令和8年度 保育研究の取り組み

子どもたちの「たのしい!」「やってみよう」という気持ちを育み保育者が学び続ける為に大阪市の審査を経て令和8年度就学前カリキュラムパイロット園所として認定され、保育研究に取り組んでいます。子どものあそびや発達、認識の育ちを研究されている大学教授に1年間を通してお招きし、子どもたちの姿を丁寧に観察し、保育者同士で学び合いながら、よりよい環境や関わり方を探求しています。 研究で得た気づきは、日々の遊びや活動に反映され、子どもたちの興味や成長に寄り添った保育へとつながっています。 これからも、一人ひとりの“今”を大切にしながら、より豊かな学びの場をつくっていきます。

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